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[69] 掲示板変更
投稿者:ぼんくら:2007/05/26(Sat) 17:57
掲示板のCGIをスパム対応の物に変更しました〜。

[68] ぐるぽん☆です
投稿者:結城和林:2007/01/24(Wed) 09:39
にがりさんから「萌雀作品」を5作品頂きました。
GIFTのページにありますのでよろしければ見に来てください。
http://homepage3.nifty.com/gurupon/

[67] 配牌更新
投稿者:ぼんくら:2006/11/01(Wed) 12:51
今回は3000語オーバーです〜。
登録配牌が多くなってきてるので次回以降取捨を行おうかと思います。
・長すぎの物
・出オチな配牌
・伏せ字
・顔文字
なんかはボツ対象になります。ご了承ください〜。

[66] ぐるぽん☆です
投稿者:結城和林:2006/09/11(Mon) 12:12
にがりさんから「萌雀作品」を5作品頂きました。
GIFTのページにありますので見に来てください。

http://homepage3.nifty.com/gurupon/

[65] 配牌更新
投稿者:ぼんくら:2006/09/01(Fri) 13:02
2000語オーバーなのでこれは……と思うのも以外そのままで〜。

[64] 配牌更新〜
投稿者:ぼんくら:2006/08/01(Tue) 04:29
今回の登録数は1800語。
それ以上の物は次回以降順次追加していく予定で〜。

[63] 単語登録について
投稿者:ぼんくら:2006/07/10(Mon) 19:53
おかげさまで10日の時点で単語が1700ワードを超えました。
あまりに配牌が多くてもどうなんだろうと思いますので、今月分は少し控えて貰えるとたすかります(^^;

[62] 新規更新
投稿者:ぼんくら:2006/07/01(Sat) 19:39
今回は400程度です。どっちにしても選別してませんが(汗
長すぎる物は分割させていただきました〜。

[60] word変更
投稿者:ぼんくら:2006/06/01(Thu) 00:23
とりあえず1000以上あるのであいかわらずwordはほとんど直してないです……。

[59] word変更
投稿者:ぼんくら:2006/04/23(Sun) 02:18
長らく放置していたwordを変更しました。
1000近くあったので編集せずそのままで……orz

[58] とりあえず
投稿者:ぼんくら:2006/04/12(Wed) 13:20
4月下旬より本運営始めたいと思います〜。

[57] テスト中。
投稿者:ぼんくら:2006/03/02(Thu) 00:19
こうしたらいいとか、あったらよろしくお願いします。

[56] 萌雀移転予定
投稿者:ぼんくら:2006/02/20(Mon) 23:24
自分ところでも触れたのですかここのスペースを解約しようと思っています。まだ時期は決めてないですが手があいたら、CGI改造とともに手を付けようと。その際には懸案であった過去ログ倉庫と、絵板の設置を考えています。絵板で萌雀をやりたかったのですが、JAVAとか入るとちんぷんかんぷんなので、普通に萌雀投稿した作品の挿絵なんかを掛ける板にしようかなぁと思ってます。なにかしらこうしたらどうかとありましたら、ウチのサイトのBBSで提案してもらうといいかもしれません。

[55] ワード更新
投稿者:ぼんくら:2006/02/05(Sun) 09:52
滞りがちですみませんorz
今回は重複編集とか文頭・文末に不自然な物のカットとかしてません。それらは無駄ヅモとしてはいorz

[54] 暫定措置
投稿者:ぼんくら:2006/01/08(Sun) 23:51
相手のスクリプト仕様がかいもくわからないのでとりあえずcgiログ名をかえてみました。これでも続く場合は一旦投票システムをとりやめるかもしれません。

[53] ★について
投稿者:ぼんくら:2006/01/08(Sun) 19:26
主にブラジルのアダルト業者と思われるところからスクリプトと思われる攻撃にあいました(´・ω・`)
TOPの書き込みに片っ端からアダルト広告と思われる書き込みレスをされてました。
その書き込みは今消したのですが、★ボタンもランダムに押される仕組みになってるらしかったみたいです。
さすがに現状これに対抗するスクリプト改良する手だては思いつかないです。すみませんorz

[52] 直リンク禁止措置
投稿者:ぼんくら:2005/12/23(Fri) 11:53
最近あまりに業者書き込みがおおいので直リンクを貼ると、みんなで萌雀★等の表示が出る仕様から書き込みができなくなる仕様に代えてみました。これでも書き込まれたらちょっとお手上げです(´・ω・`)

[51] 12月分配牌更新
投稿者:ぼんくら:2005/12/01(Thu) 15:28
たくさんの配牌登録ありがとうございました〜。
あたらしい単語もさくっと増えたのでよろしくです♪



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投稿者:Tos 投稿日:2010/08/21(Sat) 08:18 No.7605 
新創刊!蔓延中

第2号のCMを見たことがないのだがどこで売っているのだろうか。

そもそも第2号以降が発行されているのやら・・・。

Name Memo P C DelK
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投稿者:Tos 投稿日:2010/08/21(Sat) 08:14 No.7604 
マニフェスト詐欺

民主党政権を表すのにぴったりの言葉ですな。

Name Memo P C DelK
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投稿者:Tos 投稿日:2010/08/21(Sat) 08:00 No.7603 
カウントダウン日本

日本滅亡まで、残り・・・

Name Memo P C DelK
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投稿者:Tos 投稿日:2010/08/21(Sat) 07:53 No.7602 
新感覚政権樹立

「総理大臣になった後で、勉強してわかった」だと!?

常人には計り知れない“感覚”だなあ・・・orz

Name Memo P C DelK
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投稿者:アイ・ほーん 投稿日:2010/06/13(Sun) 16:06 No.7601 
新商品なんだもん♪
「ついに完成じゃあ・・・」
「博士・・・」
われわれは長年の研究の末、ようやく、メイドさんアンドロイド、巫女さんアンドロイド・・・などなどの多種多様な『機体』の開発に成功したのであった

「フフフ・・・これで、世界は大きく変わるぞ・・・」
「はい、まさしく『一家に一台、アンドロイド』の時代の先取りですね。」
「更に、コスチュームとソフトのインストールによってはツンデレメイドだの、スク水ナースだの、あらゆる要望にこたえることができるのが最大のウリ。」
「流石です!博士!!」
『機体』だけでなく、オプションの販売による収益も十分見込める。更に、リーズナブルな価格で提供が可能・・・しかも、場合によってはタダ・・・ということも・・

「博士・・・早速使わせてください」
「おお、勿論いいとも・・・」

そういって博士は"小型の箱"に納められているメイドさんアンドロイドを渡す・・・


・・・そう、これは『アンドロイド"携帯"』に『萌』を取り入れたオトコの話。
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投稿者:三月兎真 投稿日:2010/05/25(Tue) 22:53 No.7600 
性的な意味でしたくて双子
 黒く長い髪を揺らし少女は悩んでいた。
 闇夜のような漆黒の髪、光を通さないかのような黒い双眸。
 その色が薄気味悪いのかもしれない。
「ヒジリ……おにいちゃん」
 双子の片割れである兄の名を呟いて深い溜息をつく。
 ヒジリは白銀の髪と青い目をしていた。少女とは正反対の色。
 創造主の悪戯か、二人並んだその姿は光と闇。
 決して相容れぬ配色だった。
「それとも……」
 少女は鏡に姿を写す。一糸纏わぬ姿は透けるような青白さをしていた。
 病的なまでの白さ、と言っても間違いではない。
 そして膨らみと呼べるかどうかも怪しい胸。
 言いようによっては素晴らしい造形をしていた。ニンギョウとしてだが。
「ヒジリが私を抱かないのは……」
 少女が悩むのは下腹部に感じる熱。
 それは誰かを迎える事を望む熱。
 誰か、少女にはその相手は分かっている。それは双子の片割れのヒジリ。
「気持ち悪い、色」
 墨の黒と不健康な青白い体しか彼女には見えなかった。
 ヒジリが褒めるような、闇夜色の髪と雪色の肌には到底見えなかった。
「ヨル! 仕度はできたか?」
「ん、もうちょっと」
 少女は急いで服を着る。ここはまだ安息の地じゃない。
 下腹部の熱を誤魔化す様に部屋を飛び出した。
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投稿者:ゆう 投稿日:2010/05/21(Fri) 22:53 No.7599 
妹ノーパン中
@全部洗濯して、乾いていなかった

A悪戯じみて命令してみた

B露出癖で半分見せてみたかった

Cやっぱり、妄想の中だった
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投稿者:こうやさい 投稿日:2010/03/26(Fri) 12:31 No.7597 
触手プレイ100%
 ファンタジーなんて信じない。夢や希望なんて詰まっていない。今この場にある物だけが現実。
「ひゃぁっぅ…」
 何度目の絶頂だろう。私はこうして休日になると一人エッチをして時間を潰している。彼氏でも作ろうかと思ったが、付き合いがめんどくさかった。体だけの関係でも、自分のペースでしたかった。快楽というものは良い。これに集中している時には全てを忘れることが出来る。

 そんなことを考えながら生活している時のことだった。

「そこのお嬢ちゃん。ちょいとお待ち」
 夜、家に帰る途中に声をかけられた。路上の隅っこで占いをしているのだろう。怪しげな古びた布をかぶり、水晶に手を当てていた。
「何の用?おばちゃん」
 なんとなく、そう。なんとなく話に付き合ってみる気になったのだ。ただの気まぐれ。それ以上でもそれ以下でもない。
 占い師は、懐から小さな瓶を取り出した。その中には、真っ赤な赤い種が詰まっていた。
「これを持って行くといい」
「こんなもん売るの?」
「ただじゃよ」
「…で、何の種? ウメボシ?」
「これは陰触の種」
「いん、しょく? 何それ?」
「早い話が快楽を得るための道具。たっぷりの水と愛液で育つ。騙されたと思って試してみるとよい」
 そう言って瓶ごと渡してきた。よくみると種の形はそれぞれ違った。
「土に植えるの?」
「そのままで平気じゃよ…。初めてならなるべく丸っこい種から試しんさい」
 ゆっくりと店じまいをし始める占い師。
「ほんとにただ?」
「物足りんかったらまた来るといい」
 占い師はそのまま荷物をまとめて歩いて行った。


「水と愛液…丸っこいやつ…ねえ」
 瓶の中には手書きの取扱説明書が入っていた。これによると、水と愛液で育った触手は育てた親に従い、快楽を授ける。種は丸い方がちんこ型、とがっているのが痛みを与え、細いのが愛撫型らしい。
「だまされたと思ってね…」
 バケツの中に水をたっぷりと入れて、日課のオナニーの後に愛液を混ぜる。気にしてもないし期待もしていなかったのでそのまま寝ることにした。

「うっそー」
 朝起きて最初の第1声がそれだった。
「…グロ」
 真っ赤な内臓のようなものがバケツ一杯に蠢いているのだ。
「本当に言うこときくのかね? …こっちおいで」
 言葉を理解しているらしく、バケツから這い出るようにして近づく。
「ちょ、ちょい待った!」
 止まる。
「…もう少しだけこっちおいで」
 また近づく。
 ふと机を見ると手書きの取扱説明書。いつの間にかページが増えている。
 食べ物は基本的に水。時々生肉を刻んだ物をあげるとよい。など、育て方のページが増えている。
「…使い方って?」
 触手を見る。深呼吸。1,2,3,4,5…
「私を抱きなさい」
 もぞもぞと触手が動き始めた。
 触手は見慣れてしまえばかわいいものだった。触り心地もとても良い。こちらにたどり着く前に服を脱ぐ。触れられたところがひやりとした。
「冷たい……!?」
 冷たいと感じたのは一瞬だった。それからすぐに暖かくなっていき、熱くなる。
「うそ…あぁあ」
 足の甲に乗られただけでピクピクと体が反応してしまう。これがもしアソコにまで辿り付いたらどうなってしまうのだろうか。想像するだけで体が熱くなっていく。
 我慢できなくなり、膝にたどり着いたところで自分でお腹に持ってきてしまった。
「あれ? さっきよりデカイ?」
 バケツに収まっていたとは思えないほど重い。いや、この瞬間にも確実に質量が増大してきている。たれ落ちてくる粘液が体をコーティングしていく。それが垂れた場所から熱くてしょうがなくなっていく。
「うああぁ」
 我慢できずに勝手に足が開いていく。触手は、それを敏感に感じ取り、太めの1本を挿入し始めた
「きゃああああああ!」
 頭の中で爆弾が爆発したかと思った。



ニュル・・・グチュ・・・ピチャ

 なかに…抉って…そんなところまで…

グプ・・・ビュク・・・チュプ
 
 もう、…なにも………わからな…………ぃ



「え?」
 酷い脱力感とともに起き上がる。
「夢?」
 呟いてから自分が裸だということに気が付く。腹の上にミミズのような生き物がいる。
「もしかして触手? 小さくなった?」
 取扱説明書には新たなページが追加されていた。
「えーと、触手の体力が付きる、もしくは主人が満足するとその場で待機します。前者の場合、触手がチジンでいる場合があります。速やかに水分を補給しましょう…ってわあああああ」
 小指ほどになった触手をバケツに放りこんで水に浸す。触手はすぐに金魚のような形になってバケツを泳ぎ始めた。
「セーフ!」
 そういえば触手の種はたくさんの種類があった。この子だけじゃなくて他の子も育ててみようかな?


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投稿者:兎真 投稿日:2010/03/25(Thu) 21:42 No.7595 
寝取られ百合
「んぁっ、やっ、亜美ちゃんっ。んっ許してぇ!」
「だめですよー深桜さん。私、深桜さんと愛し合うんですからぁ」
 俺は目の前の情景に声にならない声を出した。猿轡を掛けられた口からはむぐぐと情けない声しか出なかった。
 なぜ深桜は亜美に犯されているのだろうか。
 俺と深桜が付き合っているのを亜美が嫌がっているのは知っていた。
 でも、深桜は亜美も分かってくれてると言っていたのに。
「んぁぁあぁああああ!」
「深桜さんてば、彼との時もそんな声をあげてるんですよねー。妬けちゃうなー」
 亜美は言葉や表情とは裏腹に極悪なバイブを深桜の秘裂へと突き入れた。
 頭の中まで蕩けきっていた深桜は刺さった瞬間に絶頂へと達する。
 俺はその光景を情けなく、異常な程に大きく勃起させてみていた。
「深桜さんが私に堕ちてくれれば……彼氏さんは解放しますよー」
「ふぁああっ、ああああっ!」
 そう言いながらも亜美の手は休む事無く動き深桜を責め立てる。
 後ろ手に縛られているから助けに行けない。最も縛られてるおかげで、いきり立つ自分を無意識に慰める様な事も無いのだが。
 何度、深桜は達しただろうか。
 ついにその言葉を言った。
「私、亜美ちゃんの、になります」
 俺の目の前で恋人が他の人に堕ちた瞬間だった。
 救いは俺以外の男では無い事か。
 どちらにしろ俺が情けない事に変わりは無い。
「じゃあ彼氏さんを解放しますねー」
 亜美の手が俺の猿轡を外した。
 喋れるようになったのに俺の口から出たのは嗚咽だけだった。
「あららー。彼氏さんてば泣いちゃってーそんなに深桜さんが良かったんですかー?」
「亜美ちゃんっ、お願い、切ないっの。一人にしないで……」
 あぁ、なんて情けないだろうか。
 深桜は彼氏だった俺は忘れ去られ、女の新しい主人に媚を振っていた。
「はーい、深桜さん。今すぐ犯してあげますからねー」
「あっ、はい。亜美ちゃん。あっ、入れて下さいぃぃ」
「ふふふっ。深桜さんてばーやっぱりそういう姿がお似合いですー」
 邪悪な笑みを称える亜美は俺の拘束を全て解き放つ。
 だが、俺の腰は重く立ち上がる事が出来なかった。
 これから行われる二人のショーを見たいのかもしれない。
 拘束を解かれた手がいきり立つ陰茎を掴む。
「っと、だめですよー?」
 だが、その手は亜美に押さえられていた。
 思わず許しを乞うように亜美を見ると亜美の目は優しく俺を見ていた。
「やだなー。深桜さんを堕とした次は貴方を堕とすんですから勝手に動かないで下さいー」
 亜美は俺の手を引くと、深桜の待つベッドへと向かった……。

兎真 > 寝取られ? (3/25-21:42) No.7596
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投稿者:兎真 投稿日:2010/03/25(Thu) 21:02 No.7594 
ナイスバディフンドシわくわく
 私はその時を待っていた。
 あと少し、あと少しと心待ちにした瞬間。
「あぁ、今日から私も裸デビューができる!」
 レベルが上がった私は無敵だ。私は鏡に自分の姿を映した。
 片手では掴みきれない大きさの胸、しなやかな色白の体、茂みに隠された使われていない縦筋。
 素顔を隠す為の布を巻きつけてからふと思う。
「はっ、恥ずかしい」
 そうなのだ。いくら裸が強さの証、正当な格好とは言えどまだ裸になって一日目。
 デビューから裸だなんて、とてもじゃないができない。
「先輩達はみんな裸でも平気なのに……」
 装備と見なす衣服は全てが邪魔な存在。弱くなってしまう。
 あっ、でもアレは平気だった気がする。
 男の忍者が街中で装着義務のようになっているアレ。
 汚い物が隠されていると男性から好評で、装備とは見なされないアレ。
「ぐっ、とお尻に食い込ませるのがポイントなんだよね」
 それはフンドシ。
 褌。
 ふんどし!!
 茂みと縦筋を隠してしまうが、一部の男性からは好評なので女性の着用も有りなのだ。
「おっぱいは……見られても平気だよね」
 布で隠した顔が羞恥と興奮で赤く染まった。
 さぁ、裸で街中デビューだ!

saikei > うんうん、wizに填っていた頃はよく想像したものです。 (3/27-05:58) No.7598
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萌:0/H:0/笑:4
投稿者:こうやさい 投稿日:2010/03/24(Wed) 10:00 No.7592 
俺の名はドMちゃん
「さあ! 俺を罵ってくれ!」


 ヒソヒソ…キモーイ

 そんな言葉ですら彼の精神を高揚させた。

「もしもし、警察ですか? はい、不審者が…」
「ヤヴェエ!」
 彼は一目散に逃げて行った。

 何とか逃げのびて家で首をひねる。
「うううむ」
 彼は欲求不満に陥っていた。外で何かするにはリスクが高すぎる。そういう店に通うにはお金がないと。悩んだ結果、隣の家に住んでいる幼馴染にお願いすることに決めた。
 窓を開けて
「貧乳! おい貧乳!」
「どぁああれが貧乳ですってぇえええええええ!」
 時計が飛んできたのを目で確認しながら、彼は避けようともしない。

 ドカン

「気持ちいい!」
「気持ち悪い!」

 時計を投げた彼女は怖気が走ったらしく、夏だというのに鳥肌が立っていた。彼はちんこが勃っていた。

「最高だ! 君は運命の人(はぁと」
「本気でキモチワルイ! ホント死んでよ、このクズ、馬鹿、社会のごみ! 人に迷惑かけることしかできない有害物質! どうして生まれてきたのよ!?」
「はふん」
 彼の股間には大きなシミが出来ていた。どうやら言葉だけで絶頂を極めてしまったらしい。そして彼からは見えないが、彼女の股間にもシミが出来ている。

 二人は将来も仲良くやっていくことだろう。


 Happy End ?
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萌:3/H:0/笑:0
投稿者:こうやさい 投稿日:2010/03/24(Wed) 09:41 No.7591 
恋人少女販売機

 人間が売られる。その異常な世の中になってどれほどたっただろうか?
 それを受け入れ、実際に購入しているのだ。買われた少女に人権はない。いや、人間ですらない。家畜、豚、それ以下なのだ。
 たかだか数千〜数万で買える少女たちは使い捨てられ、ゴミの日に出される。オナホールと一緒だ。バイオテクノロジーで生まれた人語を解さない哀れな動物。
 今の流行りは色々な体位が出来るように内臓のほとんどを摘出した子供タイプ。生きるための臓器が存在しない以上、1晩で必ず死ぬ。それは買って行く人も分かって買う。
 だが、俺は高級な販売機の前にいた。
 そこらの販売機の数十倍以上の値段。使い捨てではなく、長く使えるように調整された少女。それは買うだけの価値がある。適当に調整された不出来な人間もどきとは違う。
 いや、これはただのいいわけだろう。
 俺はこの販売機の中にいる少女に一目惚れをした。
 綺麗だと、本気で思っていた。
 しかし、とても手を出せる金額ではない。それでも毎日ここに来た。そして彼女が売られていないことが分かるとほっとした。自分でも重症だと分かっていた。止める気はない。
 周りに人がいないと少女に話しかけた。返事はないがそれでもよかった。一緒に暮らしたい、子供は2人がいい、旅行は温泉にしよう。我ながら馬鹿げた妄想だ。
 そんなことが気にならないほど、のめり込んでいた。

 それから1ヶ月ほどたった時だった。テレビをつけると大変な事件が起こっていた。
『こちら現場からの中継です! ごらんください、販売機の少女たちが工場を襲撃しています! 何故知性が無いはずの家畜たちが、こんなことが出来たのでしょう? 専門家の意見では……』
 その瞬間に家から飛び出した。

 この騒ぎに乗じて彼女を販売機から救いだす。そして彼女と暮らす。
 少し前から少女を販売機で売るのは非人道的だと批判する声が上がっている。きっとこの事件をきっかけに勢いを増し、少女販売機の中止をしてしまうかもしれない。

 そうなる前に…



 町は大変な騒ぎになっていた。どうやらあちこちで販売機の少女たちが一斉に反乱をしているらしい。巻き込まれそうになりながら彼女の販売機までたどり着いた。
 まだここの販売機は襲われていない。俺はそこらに落ちていた鉄パイプで、販売機を何度もたたき始めた。ピーピーと電子音が鳴り、『警告、警告。直ちに行為をやめなさい』と販売機が騒ぐ。 
 それを完全に無視して俺は彼女を取り出すことに成功した。

 薄緑の保護液で濡れた少女は、軽くせき込んで俺を見上げた。なんて声をかけよう、何から話そう、これからどうやって生活しよう。そんなことで頭がいっぱいになり、ただ見つめることしかできなかった。
「あなたは…」
 この言葉にショックを受けた。
 販売機の少女は言葉を解さない。
 それがルールだったからだ。だが、同時にうれしくて涙が出てきた。分かりあえる、一方的な思いでは、無くなるのだから。
 後ろから足音が聞こえる。販売機の少女たちだった。俺を敵だと思っているのか、凶器を持ってこちらに突進してきた。避ければ彼女に当たるかもしれない。なら選択肢は一つしかない。
 手を広げ、万が一にでも彼女に当たらないように前に出る。

 この行為が予想外だったのか、襲いかかろうとした販売機の少女たちは動きを止めた。
「あなたは、いつも私に話しかけてきてくれた人でしょ?」
 後ろから彼女が話かけてきた。憶えていてくれたのが嬉しくて、何度も首を縦に振った。そして恐る恐る手を伸ばす。それは握り返された。温かで、柔らかい彼女の手だった。
「あなたは他の人たちと違う。一緒に…来て」
 頷く以外の選択肢などあるはずもない。

 この瞬間から俺は販売機の少女の反乱軍のリーダーになったのだ。

 彼女と平穏に暮らすため、邪魔をする奴らと戦い続ける毎日が待っている……
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萌:1/H:3/笑:2
投稿者:こうやさい 投稿日:2010/03/20(Sat) 04:49 No.7585 
始まった寝取られ大学
 大学の休憩室。 そこら中から艶かしい声が響いてる。
「休憩させろっつの」
 グチグチと文句を言いながら横になる。そこで、聞いたことがある声が混じっていることに気がついた。
「でも、センパイ。こんなところで…」
 間違えなく、かわいいと思っていた後輩の声だった。
「ダイジョーブだって。聞こえんだろ? ここはそーゆー事する場所なんだって」
「はっぁう」
 耳を澄ますと小さいモーター音が聞こえた。どうやら彼女はマゾだったらしい。なにかのシチュエーションプレイをするつもりなのかもしれない。
 衣擦れの音、荒い息。っつうか隣みたいだ。カーテンを少しだけずらして様子をのぞき見ると、アイマスクとバイブで攻めている真っ最中だった。
「くくく…マジでエロいな〜」
 彼は乱暴に彼女のアソコをひっかき回す。見ていて気分が悪くなってきた。
「…俺だったらもっと優しくしてあげられるのに」
 …ということで実行した。
 やり方は簡単、後ろから首を絞めて失神させ、俺が彼女の抱く。簡単だ。
「どぅえ!」
 あっけなく成功。ここまで簡単だと達成感も何もない。
「センパイ? どうしたんですか?」
 答えずに半裸になっている彼女の胸の突起を含んだ。
「ひゃぁう!」
 こりこりと甘噛みし、バイブを抜き取ってしまう。圧縮されたようなメスの匂いでくらくらした。
 下手に触れられてばれるのがいやなので、自分がしていたネクタイをはずし、腕を拘束した。
「せ、センパイ♡」
 前儀はいらない。すでに濡れている彼女のアソコに自分のものを突っ込んだ。
「あぁん、いいよう! でも、もっと、もっと激しくぅ!」
 どうやら彼女は本物のマゾらしい。これでも結構強めに突いていたはずなのだが、まったくもって足りないらしい。
 なので、全力で腰を振った。
「いいいい! いつもより大きいのもいいの!!」
 ッフ! 名も知らぬ男よ、俺のはお前のより大きいらしいぞ? だが、いくらなんでもこの高速グラインドを続けることは不可能だ。なので相棒(バイブ)に手伝ってもらうことにした。
「っぁあああ! オシ、オシリィ、いいよぉ!」
 すでに開発されていたようです(TAT)
 それでも2穴同時攻めは効果抜群だったらしく、彼女がイった。
「ああああああん!」
 ピクピクと痙攣しているようだが、こっちはまだイっていない。彼女を抱えなおし、再開する。
「い、イったばかりなのにぃ! あぁああん!」
 何度も何度も打ちつける。下腹部が痛くなるほど。そして相棒(バイブ)の振動が伝わり、より一層気持ちがよかった。
「またイっちゃうぅぅぅぅ!!!」
 ほぼ同時に絶頂した。


 長居は無用だった。彼女が放心している間に逃げなければならない。
「待ってよ誰かさん…」
 心臓が止まったかと思った。
「ホラ、ネクタイ忘れてるよ」
 ぎこちなく振り返ると彼女がニヤニヤ笑っていた。
「見た目より激しいじゃん。気に入ったよ。またしてね」



 教訓・女は思っているほど馬鹿じゃない。時にはバカな演技をしている。

saikei > 久しぶりのカキコはよいネタでしたね。次回作にも期待です。 (3/20-23:20) No.7586
こうやさい > ありがとうございます! (3/24-08:51) No.7590
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萌:0/H:0/笑:0
投稿者:こうやさい 投稿日:2010/03/20(Sat) 04:23 No.7584 
おちんちんオープン!!
 首筋に手を伸ばした。陶磁器のように白い肌は触れるだけで、そのか細い体は抱きしめるだけで、煌びやかな目と髪は見つめるだけで壊れてしまう印象を与えた。
「こわいの…?」
 幼い彼女は気配を機敏に察する。まるで心を除かれる様だった。それでも大丈夫だという意思を見せる。
「……そう」
 彼女から手を絡めてきた。柔らかい手、腕、胸。一つ一つ撫ぜる様に触れていく。
 夢中になりながら、消して彼女が壊れてしまわないようにやさしく貪り続けた。

 ふと気がつくと、彼女の息も荒くなっている。
「うん。……きて」
 その穴は小さな花びらのようだった。蕾にも見えた。興奮は極限状態、頭は真っ白。……だが
「きょうもだめなのね」
 泣きたくなってしまったが、それを隠すようにつぼみに口づけた。

 夜は長く、優しく包む…

saikei > 除かれる→覗かれる、よかったら修正してくださいまし。 (3/20-23:21) No.7587
こうやさい > おっと、失礼しました! (3/24-08:50) No.7589
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萌:3/H:0/笑:0
投稿者:兎真 投稿日:2010/03/18(Thu) 15:45 No.7583 
エッチな聖夜
 銀髪の少年、聖―ヒジリは困っていた。
 双子の片割れ(厳密に言えば双子ではないのだが)の夜―ヨルがあられも無い格好で寝ているのである。
「ヨル? 寝てる……よな」
 ヒジリは寝ている事を確認してからヨルの姿をもう一度注視する。
 真っ白な雪と同じ色の肌、闇色に輝く長い黒髪。長い睫は呼吸の度に小さく揺れていた。銀のパジャマはめくれ上がり小さな窄まり……臍どころかさらに上の膨らみかけた胸すらも露わになっていた。
「ごくりっ」
 誰もがこの無防備な少女を見れば邪な感情を抱くだろう。まるで人形のような危うい可愛らしさを持っていた。
 伸ばした手は、ふわふわとしたマシュマロのような膨らみに包むような形で置かれていた。
 ヒジリはそのままゆっくりと膨らみへ指を食い込ませていく。
「んっ。ひじ、り」
 むにゃむにゃと後に続く声ではあるが、ヨルの唐突な寝言に驚きヒジリの体が遠くへ遠のいていた。
 起きる気配を窺うが、ヨルはその気配すら無く再び寝返りを打った。
「はぁ、たくっ。無防備すぎるんだよ」
 自分の興奮を冷まさせるかのように一度深く溜息を吐いて、肌蹴たヨルの服を直す。
 そしてヨルの布団を掛けなおすと枕元へ椅子を引っ張り込み、ヨルの寝顔を見つめるように座った。
「俺たちはずっと一緒だからな……」
 その声が伝わるかどうかなんて関係無い。言葉にしなければ消えてなくなりそうだったから、ただそれだけだ。
 ヒジリはそのまま大好きな双子の片割れが起きるまで優しく見守った。

saikei > ほのぼのもすきですよー。 (3/20-23:22) No.7588
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投稿者:ゆう 投稿日:2010/01/19(Tue) 23:02 No.7582 
最近のオナニー3時間
ふぇぇ?!

だ、誰よ、そんなデマ流したの!?

わ、わたくしがそんなえっちな事している訳ないじゃありませんか!?



・・
・・・
・・・・

ちょ、ちょっとは・・・
ほ、本当にちょっとだけ・・・

・・・

・・・

・・・

・・・2・・・2、3回・・・くらいですぅ・・・


ふぇぇぇぇぇん〜〜〜

ぇ・・

・・・な、な、なんで・・・そ、そんなとこまで・・・


うぅぅぅ・・・

ひっ、ひっくっ・・・、も、もう、許してぇ・・・くだぁさぃぃぃ

うぅぅ・・・
毎日・・ちゃんと、イくまで、あ、あそこをゆ、指で弄って・・・

うわぁぁぁん〜〜
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萌:1/H:0/笑:0
投稿者:兎真 投稿日:2010/01/16(Sat) 02:38 No.7581 
わくわく聖夜双子
「ねぇ、今日はクリトリスってお祭りなんでしょ?」
 真面目な顔をして黒髪の少女、ヨルが隣の銀髪の少年に問いかけた。
 銀髪の少年、ヒジリは少女の頓珍漢な発言に呆れ顔だ。
「クリスマスだよ。ヨルのばーか。しかもお祭りじゃないって」
「えーそうなの? やっぱりヒジリに聞いといてよかった」
 ヨルは長い髪を触りながら何かを後ろに隠す。
 目ざとくその行為を発見したヒジリはヨルの隠した物を奪い取った。
「……太鼓?」
「おっ、お祭りだと思ったから……」
「はぁ」
 ヒジリはため息を吐いてポケットからプレゼントの包みを渡す。
「今日は大切な人にプレゼントする日なんだよ」
「そうなんだ! ありがとうヒジリ!」
 包みを開けるとヨルに合いそうなクロスのチョーカーが入っていた。
 うれしそうな笑み浮かべヨルはソレを身に着ける。
「俺たちはずっと一緒だからな」
「うん」
 雪の降る中、二人は手を繋いで再び歩き出した。
 いつか、二人の休める場所が見つかるまで。
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萌:1/H:0/笑:3
投稿者:兎真 投稿日:2010/01/16(Sat) 02:30 No.7580 
水陸両用すべすべ恋人
 俺の恋人を紹介しよう。
 ちょっとずんぐりしているが、それが子供っぽくて最高だ。
 口を尖らせたさまは蛸みたいで美しい。
 あたまでっかちだけどソコが可愛い。
 ぽてぽてと歩くさまは最高だ。
 腕を振り回して怒ったり、体育座りでしょんぼりしたり。
 俺の恋人?
 MSM-04のアッガイだよ。
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投稿者:てけてけ 投稿日:2010/01/03(Sun) 01:40 No.7579 
超人全裸少女
スーパーヒロイン、ネイキッド・ガール!
全身を包む不可視のオーラは、いかなる攻撃もはねかえす不屈の鎧であり、
あらゆる敵を粉砕する無敵の剣となる。
だがしかし、能力発動中はいっさいのコスチュームを身につけられないため、
18禁会員制ケーブルTVでしか活躍を報じられない、
不遇のヒロインである……。

こうやさい > 次回作希望! (3/24-10:08) No.7593
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投稿者:てけてけ 投稿日:2009/12/25(Fri) 23:31 No.7576 
ダンス秋葉原3時間
ハ  レ  ○  レ  ユ  カ  イ

saikei > ありそうですよね、でも当時かな。 (12/26-20:13) No.7577
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